能登観光

禄剛埼灯台

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禄剛崎 (ろっこうざき)

能登半島の最先端で、ちょうど外浦と内浦との接点にあたる場所にある岬です。
「海から昇る朝日と、海に沈む夕日」が、同じ場所で見られることで有名です。
海にせり出した断崖には、明治時代に造られた白亜の禄剛埼灯台がそびえています。

車で120分

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